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反W杯アートと落書き

 

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「金持ちのためのW杯!民衆には弾圧だけ」反W杯アートと落書き

Movimento de Decoracao Anti-COPA(反W杯デコレーション運動)より

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サンパウロ郊外の住民が、行政の怠慢でいつまでもバスの運行が開始せず、長距離を徒歩で移動すること(病院まで14キロ!)に疲れたので力を合わせて無料のバスを走らせた。

REDE EXTREMO SUL

Sexta Feira de luta e organização em MARSILAC

1545604_287879454708304_5376093901387055296_nNessa ultima sexta feira (11/04), o povo da Ponte Seca, Ponte Alta e do Mambu, no Distrito de Marsilac, Extremo sul de São Paulo, mostrou que as pessoas que residem nesses bairros não estão para brincadeira. Elas se uniram e fizeram uma Linha Popular, realizando o transporte gratuito de muitos moradores que sem ela andariam 14 km para chegar à Unidade de Saúde (UBS).

Cansados de tanta enrolação do poder publico para implantar duas10151165_287879461374970_2963443503469591837_n linhas (Mambu-Marsilca e Reserva-Embura), reivindicação antiga na região, organizaram um ato alugando uma Van para realizar o trajeto Mambu-Marsilac com tarifa zero. Essa iniciativa tem o objetivo de provar que a implantação da linha é possível e que os moradores não aguentam mais tanto descaso do poder publico, que nunca atende essa importante reivindicação.

Todo Poder ao Povo!

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【拡散お願いします】リオデジャネイロのスラム街・マレ地区における軍事独裁に対する大衆的抵抗に関する公式声明

現地の仲間から翻訳と情報拡散のお願いがありました。ご協力おねがいします。

MARÉ VIVE より

マスメディアはお決まりの宣伝活動としてマレ地区を「静める(鎮圧する)」ための軍事侵略の「偉大なる成功」を大々的に報じた。リオのカブラル州知事は公式発表にて「今日は、間違いなく歴史的な一日となった。」と宣言した。さらにベルトラメ保安局長はこういった。「今回もまた、うまくいった。この土地にふさわしく、その所有者である住民へ引き渡します。なにもかも平穏に進みました。われわれにとってこれは驚きに値しません。どの軍事占拠もこうであったのですから。」
このメディアのお祭り騒ぎと大きく矛盾する軍事侵略中の警察による暴力行為が繰り返し報告されている。令状なく民家に入り、フェイスマスクをして住民らを殺すと脅迫し、部屋を荒らし電化製品を略奪し、住民に暴力的な言葉を吐き顔に銃口を突きつけた。子供たちを押さえつけたり殴ったり、横になるように命令し頭を踏みつけることもあった。ある少年の死の原因について抗議した未成年が集団で逮捕され、軍警察のトラックで警察署へ連行された。高齢者も押さえつけられ投獄された。ひとりで家にいた住民が脅迫的な警察の出現に危険を感じ下着だけの状態で路上に出ることを余儀なくされた。

マスメディアは逮捕された住民らの写真を公開し麻薬取引の罪で逮捕されたと報じたが、後に麻薬取引とは無関係であり無実であることがわかり釈放された(しかし報道内容の訂正はなかった)。死傷者の関しては、真実を確かめることが難しかったが、15歳の少年が死亡しその死因が明らかにされてく、銃弾を受けた18歳の若者が後に死亡し、ほかにも2人の少年が銃撃されたことが明らかになった。

ファベーラに住む市民の基本的人権のための闘いのため活動する住民である我々は、家族や隣人の身に起きたこうした数々の暴力を告発することに力を注いでいるところである。日曜日には多様な人権保護に関わる団体(弁護士集団、ブラジル弁護士会(OAB)人権委員会、NIAC(リオ大学)、抵抗の時コレクティブ、ALERJ(リオ立法議会)人権委員会)が駆けつけ、住民に抵抗の闘いに大きく貢献した。警察の動きを監視し暴力行為を記録しただけでなく、軍事抑圧の元で草の根団体が直面する苦労を証言するためにも重要であった。弁護士の目の前でも警察の威嚇は抑えられることはなかったからだ。

大衆組織と連携し抑圧的な政府と戦うことを余儀なくされている我々は、迫害と脅迫にさらされている。警察の違法行為を監視していたブラジル弁護士会(OAB)人権委員会のメンバーをパトカーに乗った二人の警察官が追跡し恫喝的に撮影していた。ほかにも、メンバーのいたあたりをヘリコプターが何度も旋回していた。我々は、この抑圧が我々の抵抗を押さえ込み、警察の暴力的な行為を告発しようとする動きを妨げることを狙ったものであると理解している。
今回の侵略は、これまでリオデジャネイロのファベーラでおこったもの同じく平穏とは程遠いものであた。これはファヴェーラの根絶および軍事化w目指す政治を通した抑圧の動きのほんのはじまりに過ぎないことは確かである。抵抗の強化は必要不可欠である。ファベーラの住民、社会運動体、人権保護団体をはじめ公正な社会を目指すあらゆる人々よ、マレ地区やほかのあらゆるファベーラの抵抗の闘いに集まろう!抑圧者どもは我々を黙らせることはできない。
ファヴェーラ、抵抗せよ。ファベーラ万歳!

共同声明

Advogados Ativistas (SP)
Centro de Assessoria Jurídica Popular Mariana Criola
Cidadela – Arte, Cultura e Cidadania
Cineclube Beco do Rato
Cineclube Mate Com Angu
Círculo Palmarino
Coletivo Tempo de Resistência
Coletivo Laboratório de Direitos Humanos de Manguinhos
Comissão de Direitos Humanos da OAB
Fórum Popular de Apoio Mútuo
Federação Anarquista do Rio de Janeiro
Justiça Global
Marcha Mundial das Mulheres
Movimento de Organização de Base
Movimento dos Trabalhadores Rurais Sem Terra
Núcleo de Assessoria Jurídica Popular Luiza Nahin
Núcleo Interdisciplinar de Ações para a Cidadania – Niac/UFRJ
Ocupa Alemão
Ocupa Lapa
Organização Anarquista Terra e Liberdade
Organização Popular
Quilombo Xis Ação Cultural Comunitária
Reaja ou Sera Morto, Reaja ou Sera Morta
Rede de Comunidades e Movimentos contra Violência
Rede Nacional de Advogados Populares – Renap-RJ
Sindicato dos Jornalistas do Município do Rio de Janeiro
Sindicato dos Servidores do Colégio Pedro II – Sindiscop

参考

http://www.afpbb.com/articles/-/3011305?ctm_campaign=photo_topics
http://megabrasil.jp/20140401_7113/

https://www.facebook.com/Marevive