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黒人意識デー、ホームレス労働者は高級ビーチへ

リオデジャネイロ。11月20日の黒人意識デーに、MTST(ホームレス労働者運動)のメンバーが金持ちが集まることで有名なレブロンの海岸へバスに乗って数百人規模で現れた。先にいた海水浴客に「汚い、こわい」などの暴言をうけながらも、住所や屋根がない問題、家賃が高すぎることなどを訴えながら、ビーチを埋め尽くした。

英語がわかる方は字幕をオンにして見てください。

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