「拷問よ永遠に無くなれ」表彰式と背景や文脈

ブラジル時間の3月31日、Tortura nunca mais(拷問よ永遠に無くなれ)という団体が、リオ中心部にあるの弁護士会館で軍事政権下で拷問にあったり、その結果亡くなった人たちに対する表彰式がひらかれた。多くは左翼系の政党に属した活動家らであったが、ウルグアイのアナキスト連盟や、昨年ファヴェーラで軍事警察に息子を殺された母親たち、それから2013以降の大規模デモの結果弾圧され今も獄中にいる抗議行動参加者の母親 らも出席していた。

 

1016383_810896165646720_4898914572752454840_n11083624_1011704418857963_1002367965759644481_n

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中